☆生産情報☆

2019年02月27日 更新


生産者の皆様、天気予報に注意してほだ場をまわり、採取時期を逃さないようにしましょう。

昨年採取された秋子は3・4月に春子とともに遅く出荷してしまいますと、

秋子の価格下落に繋がりますので、秋子と春子は一緒に混ぜないようにし、

ハモノで構いませんので、早めの出荷をお願いします。



また種駒の植菌作業は早めに終わらせましょう。

季節の変わり目のため、体調管理には十分お気を付け下さい。

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